プレミアム英語コーチング
海外3カ国在住15年が教える「本物の」英語スキル
海外3カ国在住15年が教える「本物の」英語スキル
海外3カ国で15年以上の英語実務経験に裏打ちされた「現場で使える英語」が身につく12か月のコーチングサービスです。
日本の英語教育は「英語が話せるようになる」ための教育ではありません。
試験で高得点をとるための勉強をしても、英語が話せるようにはならないのです。
英語スキルが身につくと、人生の可能性が大きく広がります。
インバウンド需要が拡大している日本では、英語ができる人材が求められている。
英語スキルがあれば、条件のよい仕事につくこともできるし、海外進出の可能性の扉も開きます。
海外の情報に「翻訳なしで」触れることができるし、何より英語ができる人ってかっこいいですよね。
海外移住するためにはビザを取得する必要があります。
一般的には現地企業にビザをサポートしてもらうことになりますが、英語ができない人は面接で落とされる可能性が極めて高いです。
日系の会社でも英語スキルは求められます。
僕が海外就職を実現することができたのは、英語が話せるという強みがあったからです。
他の応募者たちは英語が話せない人ばかりだったので、「英語が話せる」というのは大きなアドバンテージになりました。
英語をめちゃくちゃ勉強しているのに話せない人は、勉強のやり方に原因があります。
英語を話すために必要でないことを学んでいたり、どうでもいいような文法の小さなことを気にしたり。
会話シーンでほとんど使わない単語を暗記するなど、極めて非効率的な英語学習をしています。
断言しますが、日本式の英語学習では英語は喋れるようになりません。
という事実が示している通りです。
この順位は世界的に見てもかなり下位にあたり、韓国、中国、ベトナムよりも下で、先進国としては絶望的な結果です。
自分のレベルに合わない学習をしても英語は上達しません。
初心者なのに字幕なしで英語のドラマや映画を見るなど。
99%何を言っているかわからず、ただの雑音にしか聞こえません。
そして、「わからない」ということがストレスになり、途中で学ぶことをやめてしまう。
この「学び方」を変えるだけで、英語スキルは格段に上達します。
これは僕がカナダの永住権を取得(2016)する際に受験したIELTSのスコアです。
今から10年近く前のスコアなので、今はもっと英語スキルが向上しています。
海外では永住権取得にIELTSスコアが必要。
人によっては10回以上受験する人もいますが、僕は一発でクリアしました。
TOEICと違い4技能すべてが求められます。
ちなみにレベル感としては次のような感じです(AIによる要約)。
↓
IELTS 6.5は、英語圏の大学・大学院留学や移住(特にカナダ、オーストラリア)の基準となる「中上級(Competent User)」レベルです。CEFRでB2-C1、TOEIC約850〜900点、英検準1級〜1級に相当し、複雑な文章を理解し、専門分野で論理的な会話・執筆が可能な英語力です。
初回のセッションで詳しくヒアリングをして、あなたに合った学習計画を策定します。
購入後にアクセスできるページにZOOMセッションの申し込みフォームがあります。日時の予約をしていただければ、こちらで日程を調整してご連絡します。
本プログラムは「現場で使える実践的英会話」を身に着けるためのプログラムかつTOEICは僕の専門外なので、サポートはできますが、効果は限定的になると思います。
ベトナム、シンガポール、カナダの3か国に移住したので、海外移住の経験は普通の海外移住者よりも豊富にあるので対応は可能です。